新刊:『人と人 つながりを考える 3冊セット』
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新刊:『人と人 つながりを考える 3冊セット』

¥2,648 税込

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映画化された『こんな夜更けにバナナかよ』 本書と併せて読んでほしい、 「人と人のつながり」について考えるセットです。 ※このセットは全て新刊です※ ①渡辺一史「こんな夜更けにバナナかよ」 出版社:文藝春秋 2018年発行 4刷 サイズ:文庫 <内容紹介>出版社HPより ボランティアの現場、そこは「戦場」だった―― 筋ジストロフィーの鹿野靖明さんと、彼を支える学生や主婦らボランティアの日常を描いた本作には、現代の若者の悩みと介護・福祉をめぐる今日的問題のすべてが凝縮されている。 講談社ノンフィクション賞、大宅壮一ノンフィクション賞をダブル受賞した名著。 解説・山田太一 ②渡辺一史「なぜ人と人は支え合うのか 「障害」から考える」 出版社:筑摩書房 2018年発行 初版 サイズ:新書 <内容紹介>出版社HPより 障害者を考えることは健常者を考えることであり、同時に自分自身を考えること、なぜ人と人は支え合って生きるのかを「障害」を軸に解き明かす。 ③菅野仁・文 たなか鮎子・絵「愛の本 他者との<つながり>を持て余すあなたへ」 出版社:筑摩書房 2018年発行 初版 サイズ:文庫 <内容紹介>出版社HPより 他人との〈つながり〉はどう距離をとり、育んでいけばよいのか。名著『友だち幻想』に向って著者が考え続け、優しくつづった幸福のデザイン。